
フリートークってなんとなく喋って終わりってなっちゃうこと多いけど、スピークだとどうなんだろ。
上達したっていう実感持ちたいな
そんな風に思った私でしたが、心配は無用でした。
どんな内容を喋っても、違和感なく返してくれるのはもちろんのこと、
自分が喋った文章一つ一つに対して、不自然な箇所があったら自然な表現を提案してくれますし、
なんならフリートーク後に、より自然な表現を練習するためのレッスンまで自動で作成してくれちゃうので、フリートークごとに毎回上達します。
しかも、話した履歴は全部見返せるので、自分でどんなことを喋ったのか復習も可能。
実際に英語を使う時に、「あ、これフリートークでいったフレーズが使えるぞ」なんてこともしばしば。
スピークではお試し期間中でも、フリートークは制限なくできるので、クオリティを実感してみてくださいね。
スピークのフリートークはただのトークで終わらない
フリートークって、普通は「話して終わり」になりがちですよね。
でもスピークの場合は、
話す → 修正される → もう一度使う
という流れがその場で完結します(もちろん後でもできます)。
実際に使ってみると、「ただ喋るだけ」じゃなくて、ちゃんと上達につながる仕組みになってるんです。
どんな内容でも自然な会話ができる
まず感じたのが、会話の自然さです。
こちらがどんな話題を振っても、違和感なく返してくれるので、
・日常会話
・仕事の話
・ちょっと難しい話題
どれでも普通に成立します。

しかもAI相手なので、間違えても気まずくならないのがかなり大きいですね。
その場でフィードバック
スピークの強いところはここで、
喋った内容に対して、その場で修正を入れてくれます。
例えば、文法がちょっと違ったり、不自然な言い回しになってたりしていたら、
「こう言った方が自然ですよ」

と、すぐに代替表現を出してくれるんですよね。
しかも、自分の発話や修正部分はすべて文字起こしされるので、
「自分ってこういうミスしてるんだな」
というのも一目でわかります。
会話履歴の保存も、独学だとほぼ不可能なので、いい機能だなあと思いました。
フリートーク後にレッスンまでつくのでその場で上達
さらに良いなと思ったのが、
フリートークが終わったあとに、専用レッスンが自動で作られること。

自分がミスした表現をベースに、正しい文の定着トレーニングをしてくれるんですよね。

要は、話して終わりじゃなくて
「話した内容をそのまま復習できる」
ってことです。
なんとなく会話しただけだと、後で「あれ、さっき何か間違えた表現あったけどなんだったっけ?」
ってなっちゃいますよね。
でもスピークのフリートークだと、その場で表現の復習をするので、直に上達していく感覚が味わえるんですよ。
カリキュラムに沿った内容じゃなくて、自分が直接喋った内容から作られたレッスンなので、より定着もします。
よくできた仕組みになってるなあと思いましたね。
フィードバック無しのただのトークもできる
今はとにかく喋る量を増やしたいってときは、
フィードバック無しで喋ることもできます。

この場合はとにかく会話だけに集中できるのでいいですよ。
勉強っぽい感じじゃなくて、とりあえず今日は喋るだけの日にしよっていう日は、
フィードバック無しのトークが便利ですね。
スピークは会話量の制限が全く無し
あと地味に大きいのが、フリートークの回数制限がないということ。
オンライン英会話だと、
1回25分、1日1回までといったものも多いですが、
スピークは好きなだけ、何回でも、何時間でも喋れます。
その気になれば無限に喋れるので、
短期間で、「あれ、めちゃくちゃ英語喋れるようになってない?」
なんてのも夢じゃないですよ。
会話履歴は全て残るので自分で復習もできる
間違えた箇所をレッスンとして作るなんていう、高機能も揃えてるスピークですが、
フリートークで話した内容は、すべて履歴として残せるのも地味に嬉しいところ。

あのときあんなこと喋ってたなあ
あの時使ってた単語なんだっけ
そんなちょっとしたことも、後から見返せます。
会話履歴を軽く見返しておけば、無意識に復習もできますし、
リアルな会話でも「あ、この言い方前にやったな」っていうことも増えてくるので、
ただ喋るだけじゃなくて、ちゃんと積み上がっていく感覚がありますよ。
スピークのフリートークでどんどん英語を上達させよう
正直、フリートークって、
なんとなく話して終わる、成長してる実感がない
ってなりがちなんですが、スピークの場合は
話す→修正→その場で復習→また話す
このサイクルができるので、やればやるほど上達。
しかも、回数制限もないので、やる気さえあればいくらでも英語が伸ばせます。
スピークはお試しの体験時でも、フリートーク回数制限無し。
まずは体験で、「これならやれば伸びるな」っていう感覚を掴んでみてくださいね。

