スピークのWeb限定体験の支払い方法、クレジットカード・デビットカード・PayPalがあるって聞いたんですが、
実際に支払うまで、どのクレジットカードの種類が使えるかわからなかったので、皆さんには先にお伝えしますね。
Visa, Master, JCB, AMEX, Diners, DISCOVER, 中国銀聯
カードはこの7種類。これだけの種類なら、ほとんどの人は使えるんじゃないでしょうか?
また、iPhoneの人であれば、Apple Payでも支払いができるんですよね。
これ、Apple Payをよく使ってる人なら大歓喜ですよね。
自分の支払い方法で払えるか気になってて、よし払えると思った人は、こちらから体験に進んでくださいね。
↓iPhoneならApplePayでも支払い可能↓
スピークの支払い方法、クレジットカードは7社OK

スピークで実際に使えるカードブランドは以下の7社です。
Visa, Master, JCB, AMEX,
Diners, DISCOVER, 中国銀聯
以下の画像は、実際の支払い画面をスクショしたもの。

このラインナップを見ると、「あ、これなら自分のカードいけるな」と思う人がほとんどじゃないでしょうか。
特に日本でよく使われている Visa / Master / JCB はしっかり対応していますし、
AMEXやDinersも使えるので、ビジネス用カードを使いたい人でも問題ないですね。
デビットカードも使える
また、クレジットカードだけでなくデビットカードも利用できます。
クレカは使いたくない、銀行口座直結のカードがいい、という人でも、ここで詰まることはほぼないですね。
PayPalをよく使う人はPayPalで払おう
Web版のスピーク体験では、PayPal支払いにも対応しています。
普段から、ネットでのサービスの支払いはPayPalにまとめていたり、
カード情報を直接入力したくない人にとっては、かなり安心感のある選択肢ですね。
実際の支払い画面でも、
「PayPalで支払う」ボタンがはっきり表示されているので、操作で迷うことはないです。

PayPalにカードや銀行口座を登録済みなら、
クレジットカードよりも支払いが完了するので、体験までよりスムーズですね。
↓Paypalでも支払える↓
iPhoneから支払い画面に行くとApple Payも使える
これは私が払う時に発見したんですが、
iPhoneからWebでスピークの支払い画面に進むと、Apple Payが表示されます。

Apple Payが使えるってことは、普段の支払いと同じ感覚になるってことです。
「Apple Payメインで生活してる」という人にとっては、
正直かなり嬉しいんじゃないでしょうか?
Google Payは表示されない
逆に、Android端末からWebで進んだ場合はGoogle Payは表示されないです。
友達のAndroidスマホで確認したので、間違いはないかなと。
Androidの人、すみません。

クレジットカードかPayPalで払いましょう。
↓Androidの人はこちら↓
アプリ内課金だと色々な支払い方法も使えるけど
ここまでは、Webで登録した場合の支払い方法について紹介しました。
スピークはアプリなので、アプリ内課金という方法もあります。
その場合は、App Store経由やGoogle Play経由なので、色々な支払い方法が使えます。

クレジットカード・デビッドカード・Paypalに加え、
Appleでは、プリペイドカード・PayPay・Docomoやauなどのキャリア決済
Androidでは、プリペイドカード・Edy・メルペイ・PayPay・キャリア決済・現金まで。
自分の良く使う支払い方法がある人は、こっちのほうがいいんじゃ?
と思うはずですが、1つだけ落とし穴があります。
アプリ内課金だと1ヶ月の体験ができない
一つの落とし穴とは、Web限定の「1ヶ月180円体験」は、アプリ内課金では使えないということ。
アプリ経由だと、
・7日間の無料体験
・有料に直接なる
このどちらかになっちゃいます。
「1ヶ月しっかり使って判断したい」「すぐに有料は不安」
という人も多いんじゃないでしょうか。
なので、Webからの支払い方法の話をまずしたんですね。
スピークの支払い方法は意外と多い!
まとめると、Web版スピークの支払い方法は柔軟です。
・クレジットカードの主要ブランドほぼ全て
・デビットカード
・PayPal
iPhoneやAndroidのアプリ内課金なら、さらに支払い方法は増えますが、
1ヶ月体験ができなくなるので、始めるならほぼWeb一択じゃないでしょうか。
さすがにWebでも、支払い方法がなくて体験できないってことは、かなり少ないんじゃないかなと。
自分のクレジットカードが使えるとわかった時点で、あ、いけるなと思ったのではないでしょうか。
もしいけそうだなと思ったら、まずは1ヶ月使ってみて、スピークが英語学習に使えるか判断してみては?

