スピークってChatGPTと何が違う?ChatGPTで十分じゃないの?

この記事はプロモーションを含みますが、私の実際の体験や調査に基づき書かれています。

AI英会話アプリ スピーク

AI英会話アプリのスピーク、良さそうだなと思ったんですけど、

今はChatGPTでも英会話ってできるって聞いたし、スピーク使う必要ないんじゃない?と思ったんですよ。

たしかにChatGPTでも、ちゃんと自分の英語音声を認識してくれて、会話自体はできます。

ただ、スピークを実際に使ってみて「ChatGPTにはない」と感じたことが、大きく3つあったんですね。

スピークでしかできないこと

・AIコーチと会話するだけでピッタリのレッスンを作ってくれる
・レベル別の標準コースも最初からある
・発音練習の精度がめちゃくちゃ高い

ChatGPTでは、英語の学習方法は教えてくれますが、レッスンを作って行ったりはしづらいです。

対してスピークなら、自分専用のAIチューターがついて、今の自分に合ったレッスンを瞬時に作ってくれます。

段階的にレベルアップできるカリキュラムも用意されているので、ただレッスンをこなすだけでもOK。

ChatGPTだとなんとなくで終わってしまう英語学習も、スピークだと着実にレベルアップしていけるなと感じました。

まずは1ヶ月180円の格安お試しがあったので、それで判断してもいいなと思いましたよ。

\ChatGPTより使えるか判断できる1ヶ月/

ChatGPTでも英会話学習はできるけど

ChatGPTでも英語で会話はできます。

しかも、こちらが日本語混じりの変な英語を話しても、わりと気を利かせて理解してくれるんですよね。

ただ、ChatGPTでできるのは文字通り「喋ること」なんですよ。

ChatGPTはただ喋れるだけ

ChatGPTの英会話は、言ってしまえば自由練習。

テーマを自分で決めて、何を話すかも自分で決めて、間違いをどこまで直すかも自分で決める必要があります。

自由なのはいいんですが、ある程度英語を話せる人じゃないと、だんだん練習が散らかってしまいます。

ChatGPTは間違いを自動で拾うのが苦手で、こちらから添削をお願いしない限り、文法ミスもスルーしがちです。

ChatGPTには具体的なレッスン提供機能は無い

ChatGPTができるのは、あくまで「会話の相手」であって、

レッスンの土台になる「教材」や「カリキュラム」は無いです。

教材も自分で買ったりして、今日何を学ぶかも自分で決める必要があるんですよ。

ChatGPTに「どんな教材がおすすめ?」と聞けば、

「初心者であればこういう教材がいいですよ」といった教材の提案はしてくれるんですが、

本当に自分にピッタリのものかどうかは、買って確かめる必要があります。

レッスンも、毎回どういう会話をしたいと伝える必要があって、

毎日続けるには案外しんどいし、気づくと「喋った気になっただけ」で終わってしまうんですよね。

↓自分にピッタリなレッスン提供がある↓

▶︎スピークのレッスンを体験してみる

 

スピークはレッスンまで自動で提案してくれる

一方でスピークは、仕組みがかなり違いました。

特に驚いたのが、AIとただ会話するだけで、その場で自分専用のレッスンを作ってくれるところなんですよね。

AIパーソナルコーチとの会話だけでレッスン自動作成

スピークでは、スピークチューターという人(AI)がいて、24時間パーソナルコーチ的な存在になってくれます。

例えば「来週旅行に行くけど空港で固まりたくないんだよね」と伝えると、

旅行のシチュエーション別に「カスタムレッスン」をその場で作成してくれるんですよ。

ChatGPTだとフレーズをいくつか提示してくれたりはしますが、

反復して喋る練習をしたり、例文の解説、自分が発音した時の発音矯正などは自分で考えてやることが必要です。

でもスピークだと、これらを全てやってくれて、あとはレッスンを進めていくだけ。

どういう学習をするかを考える必要が全く無くて、すごくいいです。

さらに、漠然と学習したいなと思っているだけでも、最初からレベルに沿ったカリキュラムがあるので、英語初心者でも迷わずステップアップできます。

自由すぎるChatGPTとは対照的で、「次に何やればいいの?」と迷わずに済みますよ。

↓AIパーソナルコーチがレッスンを作る↓

▶︎スピークの体験でAIコーチの能力を確かめる

 

発音の精度もスピークではChatGPTと全然違う

個人的に、スピークとChatGPTで一番差を感じるのは、発音なんじゃないかなと思いました。

というより、ChatGPTは喋ったことを文字起こしして、文字起こしされた文章をもとに会話をするので、

発音矯正っていう概念がないんですね。

ChatGPTとの会話中に矯正することがあるとすれば、

自分が喋った単語が別の単語として認識されて、相手から予想と全然違う話が返ってきた

そんな時であれば、この単語は発音間違えてるんだな、とか認識はできます。

スピークは日本人に合わせた発音練習ができる

スピークは逆で、日本人特有の発音のクセを理解したうえで、かなり細かく音素レベルで指摘してくれます。

レッスン上でも矯正してくれますし、発音矯正に特化したレッスンもあります。

「“r”の音が弱いです」
「“th”が“s”になってます」
「語尾が落ちてます」

みたいに、ネイティブ並の精度で直してくれますよ。

もし、発音を指摘されるのが疲れたなあと思ったら、あまり指摘しないようにもできる、自分のペースでもできるので、安心してくださいね。

↓会話だけでなく発音練習も自由自在↓

▶︎スピークのすごさを1ヶ月体験する

 

もしChatGPTも使うならスピークと合わせて使う

ChatGPTは、ただ英語を話す相手として本当に優秀なんですが、弱点として「学習の土台づくり」はあまり得意じゃないんですよね。

一方でスピークは、苦手な音や文法をしっかり直してくれて、必要なレッスンも自動で組み立ててくれます。

なのでもし、ChatGPTを英語学習に取り入れるなら、スピークと組み合わせるのがバランスが良いなと感じました。

スピークで基礎力や発音を固めておけば、ChatGPTと自由会話で使える英語の引き出しが増えます。

逆に、ChatGPTでたくさん会話したことで見えてきた課題を、スピークのレッスンでピンポイントに補強していく、という使い方もできますよね。

スピークは基礎固め、ChatGPTはスピークと別の実践の場所として、いろんなところで喋るという経験にもなるので、お互いの良さが生きてきますよ。

↓まずはスピークで基礎を固めよう↓

▶︎スピークの方が優れてるか体験してみる

 

まずどれくらいスピークが使えそうかお試しで判断

スピークとChatGPTとの違いは、

ChatGPTは自由で続きにくい、スピークは続けやすい仕組みがある
ChatGPTはただの会話、スピークはレッスンまで作れる
ChatGPTは発音矯正に弱い、スピークは細かく直せる

正直、英語学習スピークだけで良くない?と思ったんですが、ChatGPTも実践の場の一つと捉えれば、活用できますね。

スピークを絶賛気味にしちゃってますが、自分に合うのかは結局使ってみないとわからないですよね。

スピークは、最初の1ヶ月が180円(実質ほぼ無料)で試せるので、ここで

「ChatGPTより伸びそう?」
「レッスン続けられそう?」
「発音どれくらい直してくれる?」

といったことが全部わかります。

迷っていた自分も、ここでしっかり不安を消すことができましたよ。

\ChatGPTより使えるか判断できる1ヶ月/