
スピーク、最初からカンタンすぎずに、少しレベル高いところから始めてすぐ英語上手くなりたいな
軽く対策とかしたいんだけどあるかな
そんなことを思いながらスピークを始めたところ、
始める際は、軽い英語の学習状況やレベルに関するヒアリングだけで、すぐレッスンのレベルが決まってスタートしました。
レベルチェックのテストなどは無いので、対策はしなくて良いんですね。
なのでもし、ちょっと高いレベルでやりたいなと思ったら、少し盛って伝えましょう。
例えば、一言二言の英語でなんとか喋れるとしたら、
「日常会話は少し喋れます」と伝えると、ちょっと高めのレベルから始められますよ。
もし自分のレベルを盛り過ぎてしまって、むずっ!ってなっても、レッスンのレベルはすぐに自分で変えられるので安心。
1ヶ月のお試しなら、レベルチェックについても体験できますし、レベルの調整もいくらでもできるので、気軽に試してみてくださいね。
スピークの最初のレベルチェックは質問だけでテスト無し
スピークを始めるとき、「テストとかあるのかな?」ってちょっと身構えますよね。
私も最初そう思ってたんですが、実際はテスト形式のレベルチェックはありませんでした。
最初に聞かれるのは、
・英語学習の経験があるか
・どれくらい話せるか
・どんな目的で使うか
といった、軽いヒアリングだけです。

その回答をもとに、最初のレベルがサクッと決まって、そのままレッスンがスタートします。
なので、「事前に勉強しておかないと…」という不安も感じる必要ナシ。
事前対策無しで気軽に始められるのがスピークの良さですね。
最初のヒアリングは日本語でもちろんOK
最初の英語に関する質問など、いきなり英語で話たりしなきゃいけないかなと思ったんですが、
画面をみてわかる通り、日本語でしゃべれば大丈夫です。しゃべらずにタイピングでもOK。

難しいレベルチェックも無いし、回答も日本語でOKなので、楽々始められますよ。
レベルを高くしたかったら盛る
少し高めのレベルからやりたいな、という場合は、回答を少し前向きに伝えるのがおすすめ。
例えば、
実際は単語レベルの会話
→「簡単な日常会話ならできます」
なんとか伝えられる
→ゆっくりなら会話できます
こんな感じのざっくり感でも伝わるので、ちょっと寄せてあげると、最初のレベルもそれに合わせて設定されます。
私もブランクがあって喋れなくなってたんですが、一番できた時に合わせて少し盛ってみたら、ちょうどいい負荷のレベルから始められましたよ。
レベルは後ですぐ変えられる
とはいえ、盛りすぎて難しすぎたり、逆にカンタンにしすぎたり、なんてこともあります。
でも、スピークはレベル変更がめちゃくちゃ簡単なんです。
実際に使ってみると、2タップですぐレベル変更できちゃいます。



すぐ元のレベルにも戻せますし、
レベルの変更しても、料金やプラン変更は一切変更なし。
なので、とりあえず少し高めで始めたり、少し下げたりしておいて、
レベルが合わなかったら変更
これでOKです。
「最初の設定ミスったら終わり」みたいなことは全くないので、気楽にはじめましょう。
開始してからレベルチェックは自分で作れる
最初にコースを決定してからは、その都度レベルチェックテストって基本的には無いんですが、
スピークってレベルチェックがなんと自分で作れるんですよね。
フリートークっていうモードがあって、そこでレベルチェックをしてくれるように設定することで、
スピーキングの現在のレベルが測定できちゃうわけです。

フリートークでは、人が作ったレベルチェックもやることができるので、そちらでやってみてもOK。
もちろん、フリートークのモードはどのプランでも料金の中に含まれてるので、プラン変更の必要も無しです。
実践的なレベルチェックをやりたいときは、ぜひ試してみてくださいね。
スピークのお試しでレベルチェックしてさっそく始めよう
ここまで見てきた通り、スピークのレベルチェックはかなり気軽です。
・テストなしでスタートできる
・少し盛ってレベルを上げることもできる
・合わなければすぐ変更できる
正直、「レベルチェックが不安で始められない」という心配は無用です。
むしろ、実際に触ってみて調整するほうが早いなと感じました。
スピークの180円お試しなら、1ヶ月も期間がありますし、
レベルチェックがどんな感じかもわかって、自分に合う難易度も見つかります。
また、続けられるかも判断できるので、すごく試しやすいです。
スピークのレベルのヒアリングは優秀で、高確率で自分に合ったレベルを出してくれるので、
そのレベルをやっておけば、お試しの1ヶ月間でも「英語うまくなったな」と思えますよ。

