スピークは年間プランを途中解約しても返金される?返金できないとどうなる?

この記事はプロモーションを含みますが、私の実際の体験や調査に基づき書かれています。

AI英会話アプリ スピーク

スピークの体験後、年間プランにお金払ったけど、やっぱり続けられないなあと思う時もありますよね。

結論から言うと、年間プランの支払い後に途中解約しても、ちゃんと返金されます。

詳細を調べてみると、以下のようになっていました。

年間プラン支払い後の返金

・7日まで全額返金可能

7日間はちょっと短いかな?と思うところですが、体験期間が過ぎてお金を払ってしまっても、お金が戻ってくるのは安心ですよね。

しかも、Webからの登録なら、最初の30日は180円で体験をした後、年間プランの支払いになります。

実質37日間は返金できる期間があり、じっくり余裕を持って試せるので、

安心して体験から始めてみてくださいね。

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スピークは年間プランを途中解約しても7日までなら返金

Speakの年間プランって、月額に比べるとかなり安いので「続ける前提」で申し込む人が多いと思います。ただ、

・思ったより時間が取れなかった
・他の学習方法に切り替えたくなった

こんなタイミングで「途中解約したらどうなるんだろう?」と気になりますよね。

調べてみると、スピークは契約から7日以内であれば返金できることがわかりました。

返金パターン

・7日以内→全額返金

一度お金を払ってしまっても、7日までなら全額返金されるっていいですよね。

7日間までは全額返金

まず一番わかりやすい7日以内の返金。

「年間プランの決済をしてから7日以内

これ以外の条件は特になく、

7日間期間内であれば、 「やっぱり合わなかったなあ」となっても、金額的なリスクはほぼなし。

特に、年間プランを支払ってからの7日間は、実質お試し期間と考えてもいいですね。

↓間違えて年額払っても問題無し↓

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解約して返金する方法

ここで一つ大事なのが、

解約しただけでは返金されない

という点です。

解約 → 年間プランの自動更新を停止
返金 → 別途「返金申請」が必要

この2つは別物なんです。

返金したい場合は、

・App Storeで契約 → Appleに返金申請
・Google Playで契約 → Googleに返金申請
・Web決済 → 決済会社(Paddle)に返金申請

という流れになります。

AppleのApp内課金で年間プラン契約をした人が解約して返金する場合

AppleのApp内課金でスタートした場合、まずは解約(購読をキャンセル)しましょう。

解約は以下のボタンからサブスクリプションが見れるので、まずは解約(購読をキャンセル)します。

App Storeの購読をキャンセル

上記のボタンからキャンセルできない時は、以下の手順で購読をキャンセルします。

  1. iPhoneまたはiPadの「設定」アプリをひらく
  2. 画面上部のApple IDをタップ
  3. 「サブスクリプション」を選択
  4. 有効なサブスクリプション一覧から「スピーク」を選択
  5. 画面下部の「サブスクリプションをキャンセル」をタップ

これで、サブスクリプションをキャンせルします。

その後、Appleの返金申請の画面に行って返金します。画面に従っていくと、返金ができるのでそのまま進みましょう。

Appleでの返金申請はこちら

AppleのApp内課金で始めると、30日間のお得な体験がないので、正直言うとWeb登録の方が良いです。

始めての人はWebから始めましょう。

↓返金期間の前に30日間の体験期間付き↓

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Google Playのアプリ内課金から年間プランを契約した人が解約して返金する場合

Google Playのアプリ内課金で始めた場合、まず解約を返金する場合、まずは解約(定期購入をキャンセル)します。

Google Playの定期購入をキャンセル

上記のボタンからキャンセルできない時は、以下の手順で購読をキャンセルします。

  1. Google Play ストアを開く
  2. 右上のプロフィールアイコンをタップ
  3. 「お支払いと定期購入」 を選択
  4. 「定期購入」を選択
  5. 一覧から「スピーク」を選択
  6. 画面下部の「定期購入を解約」をタップ

その後、Google Playの返金申請の画面に行って返金します。画面に従っていくと、返金ができるのでそのまま進みましょう。

Google Playの返金申請はこちら

Google Playのアプリ内課金で始めると、30日間のお得な体験がないので、正直言うとWeb登録の方が良いです。

初めての人はWebから始めましょう。

↓30日間の体験までついてくる↓

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Webから年間プランの契約をした人が解約して返金する場合

Webから年間プランの契約をした場合、まずは解約(購読のキャンセル)をしましょう。

Webの場合は、スピークのアプリから解約(購読のキャンセル)をします。

  1. スピークアプリを開く
  2. 「プロフィール」をタップ
  3. 「設定」を選択
  4. 「メンバーシップを管理」をタップ
  5. 「メンバーシップを解約」を選択
  6. 「購読キャンセル」をタップして確定

解約ができたら、PaddleというWeb決済のページの返金画面に行きます。

Paddleの返金画面はこちら

返金画面に行ったら、以下の情報を一旦入力します。

Get helpボタンを押すと、次の画面に行きます。

すると、画面のすみに吹き出しボタンが出てくるので、そのボタンを押してチャットを開きます。

英語で聞かれますが、焦らず以下を入力しましょう。注文番号は、申し込み時のメールで確認できます。

「refund request, order number: 自分の注文番号」

と入力する

注文番号をコピーしてペーストすると、「クレジットカード番号じゃない?セキュリティ上クレジットカードの番号をこのチャットで聞くことは無いよ」と行った質問が表示されるので、Noを押します。

紙飛行機みたいなアイコンを押してメッセージを送信します。

返金申請が受領されます。

その後、1週間ほどで返金がされます。

↓30日間体験はWeb登録限定↓

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30日を過ぎると返金はないけど解約後も年間プラン終了までアプリは使える

年間プランの支払い日から30日を超えると、返金は不可になります。

ただ、ここで勘違いしやすい点が一つ。

スピークの「解約」は、単に今後の自動更新を止める手続きです。

そのため、年間プランを途中で解約しても、すでに支払った1年分の期間が終わるまでは、普通にアプリが使えます。

「今は忙しいから一旦解約」
「また余裕ができたら再開しよ」

といった考えでもOK。

30日を過ぎて返金はできなくても、学習する権利は残るというのは、精神的にかなり楽ですね。

↓年間プラン30日後から解約しても残りのサブスクは使える↓

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Web登録なら体験期間と合わせてスピークは37日間の返金期間

返金期間が7日間だと、ちょっと短くない?と思う人もいるかと思いますが、

Webで登録すると、さらに30日間体験期間が増えるんですよ。

Webから登録すると、180円で30日間の体験ができて、その後に年間プランの支払いが来ます。

年間プランの支払いの7日間が返金期間なので、

体験期間と合わせると、実質37日間、返金できる期間があるってことです。

もっと言えば、最初の30日の体験期間中に解約すれば、年間プランの支払いをする必要がなくなります。

体験中の解約でも30日の体験期間はもちろん保証です。

体験だけで終わることもできますし、さらにもう1週間とかやってみて、やっぱり解約しようとなったら全額返金の申請もできます。

よりダメージ少なく、お得に試せますよね。

AppleやGoogle Playのアプリ内課金だと、30日の体験は付いてこないので、

ぜひWebから体験を始めてみてくださいね。

↓Web限定の30日体験↓

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まとめ:スピークの年間プランは途中解約しても返金される!

スピーク、年間プランは途中解約してもちゃんと返金されます。

・年間プランの支払い後、7日間までなら全額

さらに、年間プランが始まる前に、30日の体験が付いてくるので、37日間は考える期間があるしやってみてもいいなと思い、体験に進みました。

もし迷っていたら、体験中に一旦解約しておけば、年間プランの金額を払わず、30日の体験だけで終わることもできます。

まずは体験だけでも、試してみるといいですよ。

\体験だけでもOK/